「好奇心」は道しるべ

令和元年、初のブログ執筆です。

皆様、
令和元年、あけましておめでとうございます。

今回は、第一弾として
「好奇心」は、自分の道しるべである
について、お話します。

小さい子供を見ていると、まさに「好奇心」の塊であることに気づきます。

自分のやりたい事に、全力投球で、
「今」この瞬間を、純粋に生きています。

積み木で遊んでいたと思ったら、
ふと目にとまった粘土で遊び始める。

次から次へと、好奇心が生まれていきます。

自分の思うがまま、
自分のやりたいままに、行動している。

これは、本来の自分(スピリット)に
忠実に耳を傾け、素直に従っているのです。

実はこれ、かなり大事なことです。

自分の「好奇心」に従って生きると、
必ず、本来自分が行くべき、
行きたいと自分のスピリットが願っている場所と辿り着く事ができます。

そう、できています。

やり方は、とてもシンプルです。

自分が、
やりたい‼
知りたい‼
学びたい‼
楽しい‼

そう、心が躍るものに出会ったら、
ひたすら、それをやってみる事です。

または、
何か気になる、
いつの間にかまた同じものを手に取ってる、
ついつい見てしまう・聞いてしまう、

というような小さな事でも、OKです。

心が少しでも動くものを、自分のセンサーでキャッチして、まずは、やってみる。

失敗した、間違ったら、予想と違ってたら
何が課題(要因)だったのか振り返って、自分なりに分析してみる。

次にやりたい事に活かしていく。

この繰り返しです。

例え小さな歩みでも、この繰り返しの積み重ねが、
自分が行きたかった、望んでいた場所へ導いてくれる道しるべになります。

簡単に取り入れられるので、ぜひ今日から意識して生活に取り入れてみて下さいʕ•ٹ•ʔ

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